持ち物チェックリスト
条件が付いた項目は、当てはまる場合に準備します。書類名だけでなく、原本・写しや対象者の指定までご確認ください。
チェックはこの端末のブラウザに保存されます。氏名・住所・番号などの個人情報を入力する欄はありません。
質問で分かる、手続きの流れ
フローチャートの全分岐を見る・印刷する
前の住所はどこですか?
- 日本国内の別の市町村 → 前の住所地で、マイナンバーカードを使う転出手続きをしましたか?
- 国外 → 国外からの転入は追加資料を確認
- 同じ市町の中 → 同じ市町内なら「転居届」へ
前の住所地で、マイナンバーカードを使う転出手続きをしましたか?
- した → カードを使う転入の条件を確認
- していない・分からない → 前住所地の転出と、新住所地の転入を準備
カードを使う転入の条件を確認
有効なカードと暗証番号、転出の処理状況を確認します。受付窓口が通常の転入と異なる場合があります。窓口。カード特例転入は有効なマイナンバーカードと暗証番号。前住所でカード転出した人は本人/同一世帯員が戸籍住民課へ。 転入した日から14日以内。窓口: 戸籍住民課 059-382-9132; 戸籍住民課または地区市民センター(外国人・特例転入は本庁限定)
前住所地の転出と、新住所地の転入を準備
通常の転出証明書が必要なケースか、下の条件別チェックで確認。実際に住み始めてから届け出ます。転入した日から14日以内。戸籍住民課 059-382-9132; 戸籍住民課または地区市民センター(外国人・特例転入は本庁限定)
国外からの転入は追加資料を確認
旅券など入国・住所を確認する資料、国籍や本籍に応じた書類を公式窓口で確認します。通常の転入とカード特例転入で必要物/受付場所が異なる。国外からの日本人転入は旅券原本(自動化ゲートなら航空券も)と、条件により戸籍謄本・附票。地区センターは外国人住民を除外し、カード関連手続き不可。 戸籍住民課 059-382-9132; 戸籍住民課または地区市民センター(外国人・特例転入は本庁限定)
同じ市町内なら「転居届」へ
転入届とは手続きが異なります。下の「関連する手続き」から、この市町の転居届を開いてください。
申請方法と条件
窓口。カード特例転入は有効なマイナンバーカードと暗証番号。前住所でカード転出した人は本人/同一世帯員が戸籍住民課へ。
通常の転入とカード特例転入で必要物/受付場所が異なる。国外からの日本人転入は旅券原本(自動化ゲートなら航空券も)と、条件により戸籍謄本・附票。地区センターは外国人住民を除外し、カード関連手続き不可。
- 転入届は実際の転入後14日以内。期限を過ぎても届け出る。
窓口に行く前の想定問答
転出届を出したので、転入届はいりませんか?
いつまでに手続きしますか?
オンラインや郵送で進められますか?
どこに提出・相談しますか?
料金はいくらですか?
公式の申請書・案内
公式情報の確認日: 2026-10-26。申請前は変更・受付状況も確認してください。