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3年生 / 算数 / 東京書籍

□を使って場面を式に表そう

この単元の到達点は、未知の数量を□として、場面の順序と数量関係を式に表すことにある。未知の数も数量として位置付けると、場面を表す式と答えを求める計算を区別できるという内容を、正しい言葉を覚えるに加えて、操作・図・式の対応を使って説明できる状態を目指す。増えた後の個数が分かる場面で、初めの個数を図と□の式で表す場面で、何を根拠に判断したかを児童自身が示せるようにする。単元末は、見慣れた問題の再現に加えて、条件や表し方を変えた場面で同じ見方が使えるか確かめる。

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AIで作成した授業案です。授業での実践検証はしていません。教科書本文・挿絵は収録していません。教科書や学校の年間計画と照らしてご利用ください。

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