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1年生 / 算数 / 東京書籍

かたちあそび

この単元を終えた子どもは、身の回りの物を見たとき、色や大きさ、何でできているかを離れて、箱の形・筒の形・ボールの形のどれに近いかを言える。その理由を、平ら・丸い・かどがある、転がる・積める、という形の特徴と働きの言葉で説明できる。箱や筒を積んだり組み合わせたりして作りたい物を作るときには、平らな面どうしを合わせると積める、丸い所は転がる、などの形の特徴を生かして組み立てられる。さらに、箱や筒の面を写し取ると、まるやしかくなどの形が取り出せることに気付き、色板などで平面の形を作る学習へ進む。

授業の準備に使う資料

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AIで作成した授業案です。授業での実践検証はしていません。教科書本文・挿絵は収録していません。教科書や学校の年間計画と照らしてご利用ください。

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