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2年生 / 算数 / 東京書籍

1000より 大きい 数を しらべよう

この単元の到達点は、千・百・十・一を単位として数の構成を説明することにある。同じ数字でも置く位によって表す大きさが異なり、十個のまとまりを一つ上の位の一個に交換するときは、全体の大きさは変わらないという内容を、正しい言葉を覚えるに加えて、操作・図・式の対応を使って説明できる状態を目指す。数字カードを置く位を変え、同じ数字が表す大きさの違いを説明する場面で、何を根拠に判断したかを児童自身が示せるようにする。単元末は、見慣れた問題の再現に加えて、条件や表し方を変えた場面で同じ見方が使えるか確かめる。

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AIで作成した授業案です。授業での実践検証はしていません。教科書本文・挿絵は収録していません。教科書や学校の年間計画と照らしてご利用ください。

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