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4年生 / 算数 / 東京書籍

広さのくらべ方と表し方を考えよう

この単元を終えた子どもは、広さを比べるとき、1辺が1cmの正方形(1cm²)が幾つ分あるかという数で表せることを知り、長方形はたて×横、正方形は1辺×1辺で1cm²の個数を計算で求められることを、図と式を結び付けて説明できるようになる。cm²・m²・km²の単位(a・haにも触れる)を知り、1m²=10000cm²、1km²=1000000m²という単位どうしの関係を、長さの単位の関係(1m=100cm)から筋道を立てて説明できる。長方形を組み合わせたL字形などの面積を、分ける・ひく・動かすの複数の求め方で考え、どの式も同じ答えになることを確かめられる。

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AIで作成した授業案です。授業での実践検証はしていません。教科書本文・挿絵は収録していません。教科書や学校の年間計画と照らしてご利用ください。

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